GRAVIS FC

会員様 の 生の声

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●保護者

サッカーだけではなく、人としてどうあるべきか、成長していくには何が必要か日々のメールを拝読し、考え行動させて頂いております。
①当たり前と思わず、支えてくれている人に感謝するすること。
②変化を求めて常に挑戦すること。
③子供に対して「レール」ではなく、「はしご」をかけること。上記3点はグラビスで学んだことです。

これからも悩み、壁にぶつかることはたくさんあると思いますが、親子共々ご指導ご鞭撻のほど、宜しくお願いいたします。
 
 
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■中学生

GRAVISでは 監督やコーチが今までの成功や失敗をいかして練習やミーティングなどいろいろなことを考えてくれています。

毎朝のメールはちょっとした文だけどすごく意味が深い文です。
毎朝のメールがよくても受ける側が読むだけなら何も変わらないと思います。
受ける側が読んで考えることで気持ちもかわり練習への取り組み方などが変わります。
こんないいことしてるチームはほかにないと思います。 このチームに入ってよかったです。  
 
 
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■保護者

毎朝のメールを頂き自分自身そして親として考えさせられる物があります。
子供もGRAVISに入り一年半が経とうとしています。日々考え方、気持ちが何か変わってきている姿を目に映る様になりました。
練習も何かやってやろうという意欲を持ち失敗を繰返しても、考えを変えていこうと思う努力が感じます。色々な個性を持った選手、仲間がいるからだと思います。
これも監督・スタッフ方々のご指導のお蔭と思い感謝しています。
今後ともよろしくお願いします。
 
 
●ピッコロクラス ・ 保護者

小学1年生の4月に、それまで通っていたスクールでは物足りない感じがして、参加させてもらいました。
始めのドリブル練習では、できないメニューもあったようですが、できていない子に合わすのではなくて、出来る子や、コーチから学ぶスタイルが本人にはとてもあったようで、できなかったことは家に帰って次の週までにはできるように練習したり、とにかく月曜日が待ち遠しい!という感じで、さらにサッカーが大好きになりました。
今でも、「遅刻したら、ドリブルに間に合わへん!」と、ドリブル練習大好きです。

最近、ミニゲームで、どんなフェイントを使うかも楽しみなようで、「今日はヒールリフトしたけど、失敗したぁ」とか、楽しそうに話してくれます。
キーパーもなしだし、点数も数えてないし、失敗してもいいから色んなことができる!というのが楽しいようです。

練習の終わり頃になると、中学生や、フォルマーレのお兄ちゃんたちが練習を始めるのですが、同じドリブルとは思えない速さで、親子で憧れて見ています。いつかは、自分も…と目標ができるのもいいことだと思います。

これからもよろしくお願いします!
 
 
●ジュニアユースクラス ・ 保護者

息子がGRAVISで3年間お世話になりました。
バルセロナのようなスタイルを足元の基礎からしっかり指導していただきました。これから高校に進学しますが、どこに行っても恥ずかしくないだけの技術を身につけさせていただきました。こちらを巣立って進学しても必ずサッカーで成功すると信じています。本当にありがたい事です。
また監督がサッカーのみならず、心の成長、人としてどうあるべきか、メンタルの面にも大変重きをおいて下さって反抗期真っ最中の息子でありますが、親に感謝する気持ちなども自然と養われました。反抗的な言葉を発した後でも、必ず悪かったなという気持ちが伝わってきます。親では伝わらない事でも、監督からの言葉はしっかり入っているようです。私はこのクラブチームに入団させた事は、息子の長い人生の中で大成功だったと思います。将来必ず3年間、GRAVISで過ごしたという経験が役に立つと信じています。
中学生の3年間は本当に大切な時期だと思います。親も子も大きな宝物をもらいました。ありがとうございました!
 
 
●ジュニアユースクラス ・ 保護者

『息子二人がお世話になった保護者です。グラヴィスのサッカーの指導については、次のステップ(高校サッカー)で、どこのチームに入っても対応できる技術指導に魅力があります。フィジカルの強さ・弱さ関係なく、状況に応じた判断力を養う指導にもあてはまると思います。また、生活面でも、常にまわりに感謝の気持ちを持ち、前向きな姿勢の大切さを、練習時間だけでなく、メールなどで伝えてくださいました。保護者も同様にメールを戴くので、指導者の考え方が解りましたので安心させて頂くことができました。
子供達にとって、貴重な三年間になったと思います。グラヴィスの指導者の皆さんに感謝の気持ちでいっぱいです。』
 
 
●ジュニアユースクラス ・ 保護者

SFIDA時代より子供二人がお世話になっています。
チーム名はSFIDAからGRAVISに変わりましたが、上の子から一貫して言える事は、 “サッカーの魅力”を身をもって実感させていただいている事ではないでしょうか。
監督はじめいろいろなスタッフや仲間とその“魅力”を深く追求しながら 日々の練習や試合に励んでいます。
そしてまた、中学時代のこの多感な時期に、サッカーを通じていろいろな“気付き”を与えて頂き、一人の人間として生きていくにおいても大きな大きな影響を与えていただいていると思います。
これは 家庭や学校における生活だけでは経験できないことだと思いますし、子供を育てる中で著しく目に見えて感じる「成長」です。
監督の子供達に対する気持ちあっての発言や行動が、時には子供達にうまく伝わっていない時もあり、子供を見ていて歯がゆい部分もありますが、自分が成長していって「あの時はああだったんだ!」と後々に気づいてくれることも有りかな・・・と思います。
高校に上がりいろんな畑で育った選手のいる中でサッカーをしていても、GRAVIS(SFIDA)で培った信念を持ち続けている上の子の姿を見て、感慨深いものがあります。
これは監督のカリスマ性?(笑)
これから先、大人になっても中学時代に身につけた栄養を体の中に蓄え、何らかの形で素敵な花を咲かせてくれたらなと思い願っています。
 
 
●ジュニアユースクラス ・ 保護者

思春期の盛んな時期に、サッカーを通して素敵な大人へと成長してくれたらいいな。と思い入らせていただきました。
今の子供達は、何かと人のせいにし自身も、その中に加わり皆と一緒だと安心しているところがあるように思います。
そう考えてしまうところを、監督やコーチの方々が子供達にわかりやすい話を用いて、伝えてくださっているチームだと思います。
いい意味でのストイックさや、極める姿勢を見せてくださっていると思います。
いいクラブチームに入らせていただけて親としても良かったと思っています。
これからも、サポートしていきたいです。